img_01

コンセプトの違うヤザワランバーの2つの展示場


カタログやホームページを見ても、
実際に見たり触ってみなければ分からないものは非常に多いことかと思います。
物件もそんなものの一つかと思います。

多くの不動産会社では実際に見て触れてもらうために、
モデルハウスや展示場を設けるところが多くなっています。
モデルルームや展示場は場所によってコンセプトが違うというところも多く存在します。
ヤザワランバーでは2つの展示場を併設していて、それぞれコンセプトが違います。

ヤザワランバーは青山と立川に展示場があり、青山の方は都市型モデル、
立川の方はリビングハウスをコンセプトとしています。

まず、ヤザワランバーの青山の展示場ですが
「ideal×real(理想×現実)」と名付けられていて、
空間を贅沢に構成し内装にも上質な素材をふんだんに使った理想的な住まいと、
都市部に多い3階建て・延床面積30坪程の現実的な住まいの両方を
一度に確認することができます。
室内全体のトーンと調和するキッチン、モダンなストリップ階段など、
見どころたっぷりのリビング・ダイニングをはじめ、
無垢材を敷き詰めた2階のオープンスペースなど住まう人が
開放感を満喫できる空間を創出しています。

一方、ヤザワランバーの立川の展示場は
「家は楽しくカッコよくあるべきだ」をテーマにした展示場となっています。
これ以外にも「家のデザインに徹底的にこだわる」、
「基本的な家の性能は全て“あたりまえ”に採用する」、
「家の設備はハイグレードであること」、
「家に屋根は必要なのか?私たちは屋上をつくる」、
「驚きの製品は、驚きの価格であるべきだ」というテーマが掲げられています。

青山の展示場は駅から歩いて10分圏内、
立川の展示場は駅からかなり離れた場所にありますが、
一見の価値はあるかと思います。
ヤザワランバーで家を建てようと思っている方は、
一度足を運んでおいた方が良いかもしれませんね。